こんにちは、ボクの名前は「kohji」。このブログ「こぉじの中の人」の管理人です。

いきなりですが、一つ質問させてください。

あなたは、本気で本当の自分を知る勇気がありますか?

この答えが「いいえ」なら、あなたはこの先を読む必要はありません。なぜなら、このサービスはあなたのためにならないからです。

ですが、答えが「はい」なら、このサービスはあなたの人生を変えるものになるかも知れません。なぜ、このサービスがあなたの人生を変えるかも知れないのか?それについて、これからお伝えしていきます。

その前に、少しだけボクのことを話させてください。

ボクは、このブログを通じて、自分に対し、自問自答を繰り返してきました。時には吐き気を覚えながらも本当の自分を知るために、偽りの自分と向き合ってきました。今もなおその途中です。

その中で、いくつもの自分を知り、少しずつ素直に生きられるようになり、これまで怖くてできなかった行動も、あっさりとできている自分に気付いたり、勇気が必要なことにも臆せずに行動出来ている自分を見てきました。自問自答には、人生を変えるだけの力があると、何度も何度も体感してきたのです。

本当の自分に気付いた時、ボクは記事を書きながら、泪が溢れて止まらなくなったこともあります。

それほど、人は自分を偽り、我慢して生きているのです。ですが、もう、そんな生き方で自分を苦しめる必要はありません。あなたもボクも、もっと自由になれるのです。素直な自分で生きていけるのです。

あなたが今の自分に不満があったり、弱さを隠していたり、人生がうまくいかないのだとしたら、自問自答はきっとあなたの役に立つでしょう。

あなたが過去の自分の行動を許せなかったり、誰かへの怒りが忘れられなかったり、思い出す度に涙するような傷を負っているのだとしたら、自問自答はきっとあなたの役に立つでしょう。

ボク自身が、嘘ばかりの人生を歩み、そして自分を壊し、「死」さえ覚悟したのです。それでも、自問自答を経て、今は、今日より明日、もっと幸せになるために、素直に生きられるように、自分らしくいられるように、そんな風に変わったのです。自問自答の効果は、ボクが実証済みです。

ブログの中でもボク自身の変化や成長はお伝えしているのですが、ひとつ例を上げるとすれば、ボクは自分が彼女に無意識に求めていたことがありました。彼女は、そのことに違和感を覚えており、ボクの求めることに答えるためには、彼女が自分を偽る必要がありました。だから、彼女はボクと距離を置くという決断をしました。

フラれた後も、ボクは根本的な原因に気付かないままでいたのです。無意識などに気付くはずはありません。ですが、距離を置いた後も、彼女はボクを見捨てずに支えてくれていました。この愛の深さには、いまだに感謝し続けているのですが、その中で、なぜ別れたのかの理由を問われたことがありました。

ボクは、頭の中がこんがらがりました。「これですか?」「あれですか?」と思いつくことは、すべて原因のひとつではあれ、根本的な原因ではなかったのです。

ちょうど、ブログで自問自答を始めていたこともあって、ボクは必死で偽りの自分を探しました。吐き気がするほどにしんどい記事でしたが、最終的に行き着いた答えはフラれた根本的な原因でした。記事内で自問自答することで、そこまでたどり着けたのです。

そのお陰で、ボクは偽りのボクに気付け、彼女に対して無意識に求めていたものを消し去りました。だからと言って復縁できたわけではありません。そこにたどり着くには、まだまだ自問自答が足りていません。

なので、ボク自身はまだ成長の途中。幸せを感じていても、素直に生きていても、自分らしくいるつもりでも、まだまだ足りない部分がたくさんあります。

また、どれだけ自問自答を重ねても、自分では気付ききれないことがあることも知りました。気付ききれないことは自分一人では絶対に気付けません。

そういった指摘をくれていたのも、また彼女でした。正確には元カノですが。

そして、実は、自問自答は、コーチングなしには本当の自分に気付ききれないということが分かったのです。

あなたは「自問自答なのに、コーチングが必要なのか?」と疑問を持つかも知れませんね。答えは「はい」です。むしろ、自問自答の先にコーチングがなければ、本当のあなたを見誤ったまま、あなたは勘違いをして生きていくことになりかねないのです。

これから、その理由をお話します。

自問自答にコーチが必要な理由

自問自答には、2つのアプローチがあります。

一つは、このブログで行っているように、自分の思考に対して、質問を投げかけ、そこからまた質問を生み、深堀りしていく自問自答。これを単独型自問自答と名付けました。単独型自問自答は、自分一人で行えるため、場所も時間も選ぶことがありません。方法もブログでもメモ帳でも考えるだけでも構いません。できれば書き出すことをオススメはしますが、方法も自由です。

ですが、この単独型自問自答では、思考の経過や気付き自体を正しいと思い込む怖さがあります。ボク自身、本当の自分を何度も見誤っており、さらに深堀りして、やっと気付いたという経験が幾度もあるのです。つまり、自問自答という行為は、ストレスがかかるため、どこかで逃げ出したいと思う自分がいて、妥協しているのです。一度目をそらせば、そこに気付くことは難しいでしょう。

とは言え、思い込みがあったとしても、単独型自問自答は、常日頃から行うべき行為です。これをせずして、新しい気付きは生まれませんし、自分を見つめ直さなければ、一歩進むことすらできません。なので、ボクは単独型自問自答を誰でも行えるような、自問自答メソッドの原型も作りました。このメソッドをあなたの中に落とし込めば、ある程度までは一人で本当のあなたと出逢うことができるでしょう。

もう1つのアプローチ

ですが、自問自答には、その先があります。それが二つ目のアプローチである俯瞰型自問自答です。俯瞰型自問自答とは、単独型自問自答で見つけた答えが思い込みなのか、そこに隠された違和感を覚えていないのかを外から見つめ直す方法です。自問自答コーチングが、これにあたります。

先ほど、単独型自問自答で、ボク自身のお話をしました。何度も何度も自分と向き合っていくのは、とてもストレスがかかります。胸が苦しくなり、吐き気すら覚えるときもあります。それでも、向き合わないといけない。だから、一度自分が出した答えを信じたくなってしまうのです。吐き気がするほどのしんどさを何度も味わいたくはないし、逃げたくなり、途中で答えへの深堀りをやめてしまうのです。そして、それを答えだと思い込むのです。

ですが、それは違和感を隠して、自分に嘘をついているに他なりません。偽りの自分が嫌で行き着いた先で、また偽りの自分を作ってしまうわけです。これは一人ではどうしようもないことなのです。だから、単独型自問自答でたどり着いた場所をあなたと共に俯瞰して見てくれる人、そして、そのことに気付かせてくれる人、つまりコーチが必要になるわけです。

単独型自問自答も俯瞰型自問自答も、どちらもセットでなければ、本当の意味で本当のあなたに出逢うことはできないのです。

なぜ、俯瞰型自問自答が必要なのか?

ボク自身、俯瞰してくれる人がいたから、見誤っていたことに何度も気付かされました。そして、そこからまた単独型自問自答を行うと、やはり吐き気がするほどの自問自答をしなければなりませんでした。

ですが、その先で見つけた本当の自分は、「あ、これだ」と。そこには希望を感じるし、希望に近づけば、泪が溢れることだってあります。記事を書いてる最中に吐き気から泪に変わるんです。これは事実です。

だけど、そういう経験を単独型自問自答だけで行うことは難しいのです。もちろん、単独型自問自答だけでも、深堀りが正しければ、希望と出逢えます。本当のあなたと出逢うこともできるのです。ただ、そんなに多くはない。だから、コーチングによる俯瞰型自問自答も一緒に行うことで、単独型自問自答で見つけた希望が、本当のあなただったのか、偽りのあなただったのかを確かめることも必要になります。

つまり、どこまでも自分の間違いに気付けるような環境を持つことが、大切なのです。どれだけ正しいと思っていても、自分を偽っていては苦しいだけです。また元のあなたに戻るかも知れません。それでは、エスカレーターの上で昇るふりして降りている。結局歩いているのは、ポーズだけで、同じ場所にいる。そんなイメージです。これは恐ろしいことです。

昇り方は、単独型自問自答で分かっているのだから、今の自分の立ち位置を確認することを恐れてはいけない。そういうことです。今の自分が前に進めているのか、進んでいるフリをしているのか、それを確認するために、俯瞰型自問自答が必要だと言うことです。

自問自答コーチングの具体的な内容

では、自問自答コーチングでは、具体的に何をするのかと言うと、、、

  1. 自問自答のメソッドを自問自答を通じて学ぶ(あなた)
  2. メソッドに沿って自問自答を書き出す(あなた)
  3. 書き出した内容を見て、俯瞰する(コーチ)
  4. 本当のあなたが見つかるまで2〜3を繰り返す
  5. 見つかれば次の自問自答へ

このステップを繰り返しながら、偽りのない、本当のあなたと出逢っていきます。ちなみに、()内は、誰が行うのかを示しています。

これらのステップは、対面では行いません。LINEを利用して行います。このようなご時世でもありますし、自問自答は一人で行う行為なので、一つの答えが出るまで、こちらは関与できません。ですので、ご自身のタイミングで行えるよう、自問自答コーチングは、LINEを利用して行います。

LINEを利用するもう一つの理由は、トークとして履歴が残るからです。音声でのやりとりの場合、頭で覚えるか、メモする以外に、見返すことができません。それでは、自問自答の意味がないのです。また、こちらが自問自答の経緯を確認できなければ、コーチングできないのも、LINEを使う理由です。

冒頭の方で、自問自答の方法は自由と言いましたが、本当に自問自答したい場合は、書くことは必須です。さらに、慣れ親しんでいるであろうLINEというツールを使うことで、抵抗なく書くこともできるでしょう。このような観点からもLINEは最適だと考えています。

それでは、ここからは、一つ一つのステップについて説明していきます。

1.自問自答メソッドを自問自答を通じて学ぶ

自問自答をしてください。と言われても、「はい、わかりました」と取り組める人は少ないでしょう。また、その方法が正しいのかも、自分ではわからないのではないでしょうか。

そこで、このブログで行ってきた自問自答の仕方を体系的にまとめ、自問自答メソッドを作りました。この方法があなたに合っているかどうかは試してみないと分かりませんが、少なくともブログを通じて変化を重ねているボクにとっては、最適なやり方なので、あなたにもぜひ使ってもらいたいと思っています。

メソッド自体は、とても簡単なので、コーチングを望まれる方にはテキストとしてPDFをお渡しいたします。まずは、そちらをご覧いただき、不明な点は質問いただき、簡単な実践(自問自答)も通じて、体感いただきます。

その「経緯から結果」をLINEで送っていただきます。ここでは簡単な実践をしてもらうだけなので、コーチングはいたしません。この時点では、メソッドの何ができていて、何ができていないのかを洗い出します。その上で、どこをどうすればよいのかをアドバイスさせていただき、納得いただければ、次のステップへ進みます。

どうしても納得いかない場合は、諦めるのも勇気だと思いますが、メソッドを少し変化させて、あなたに合った方法を考えることもいたします。

2.メソッドに沿って自問自答を書き出す

1のステップで使ったメソッドで、単独型自問自答を行っていただきます。ここでは、あなたが本当に今変えたいと思うこと、過去にあったネガティブな出来事などを一つだけ、テーマとして提出いただき、そこに対しての最初の質問を投げかけてもらいます。質問内容は、テーマによって変わりますが、質問の仕方は、こちらからアドバイスをさせていただく場合もございます。

書き出す方法は、自由です。LINEでそのまま書いてしまうと、誤送信もありますので、メモ帳など別のアプリにて書き出される方が良いでしょう。メソッドの通り、思い付いた質問と回答を書き連ねます。特に添削などされなくて大丈夫です。そこに気を使うことなく、ただひたすらと自問自答を繰り返してください。提出後に文章の内容が分かりづらい場合は、こちらから詳細を確認をさせていただきます。

ちなみに、ここで書く自問自答は、絶対にボク以外の他人に公開されることはありませんので、表現の仕方もあなたの言葉そのままでお願いします。卑猥な表現だろうと、辛辣な言葉だろうと、罵詈雑言だろうと大丈夫です。あなたを否定することは一切ございませんので、安心して、すべてを包み隠さず書いてください。

3.書き出した内容を見て、俯瞰する

あなたの自問自答によって書き出された内容をLINEで送っていただきます。その内容を読み、あなた自身が最終的に導き出した答えがどうなのかを、感じたままにお伝えいただきます。さらに、こちらが違和感を覚える部分はないか、書いている言葉に嘘はないかを質問していきます。

こちらから質問することで、あなたは再び自問自答をするでしょう。そこにウソがなければ問題はありません。ですが、ウソがあった場合、あなたは恐怖か違和感、またはその両方を覚えるでしょう。もしかしたら、あなたは自分を見つめる作業の苦しさから逃げたかったのかも知れません。自分に嘘をついていることに、気付いていないのかも知れません。

その違和感が何なのか?なぜ違和感を覚えたのか?恐怖の正体は何なのか?何に恐怖したのか?そのことについて、また自問自答を行っていただきます。

4.本当のあなたが見つかるまで、2〜3を繰り返す

本当のあなたが見つかったときは、あなた自身で分かります。そして、その時には3のステップでこちらが違和感を覚えることもありません。その時には、こちらも「まだ深く行ける」とは思わないのです。

このステップを繰り返すこと、これが俯瞰型自問自答の最も大事な要素です。あなたが自問自答に慣れていれば、2度の単独型自問自答で、導き出すこともできるでしょう。しかし、慣れていなければ、3度4度と行うかも知れません。

ですが、焦る必要はありません。それだけ試行回数が多くなるということは、単独型自問自答の経験にもなりますし、何よりあなたが抱えている問題がとても根深いというこなので、その奥底で見つけた本当の自分は、希望そのものだと思います。

その希望となる本当のあなたを見つけることが自問自答なのです。

5.見つかれば次の自問自答へ

本当のあなたを見つけ、それで全てが解決されるのであれば、ここでコーチングを終了しても構いません。そこからは単独型自問自答だけで乗り越えていけるかも知れません。

ですが、過去に抱えている問題、今のあなたが違和感を覚えている自分などが、まだいるのであれば、テーマを変えて2からコーチングを受けることもできます。ボクの経験上、人はたくさんの嘘をついている自分を抱えているし、嘘をついていることにさえ気付かないような、些細な嘘もたくさん経験してきています。

なので、自問自答は、単独型自問自答であれ、俯瞰型自問自答であれ、何度も繰り返すことが大切です。

一つ一つの偽りの自分と丁寧に向き合い、本当の自分を一つ一つ知って行く。そのことで、あなたはもっと自由に生きられるし、自分らしく生きられる。素直な自分として、生まれ変われるのです。

自問自答コーチングの料金

LINEによる自問自答コーチングは、1回6万9,800円(税込)でお受けすることができます、ですが、自問自答は継続が必要です。そこで、よりお得な月額制もございます。こちらは月額2万9,800円(税込)。一日あたりだと、たった993円です。こちらは1回だけの料金よりもさらに4万円お安く、毎月コーチングを継続してお受けいただけます。

先ほどもお伝えした通り、自問自答に終わりはありません。あなたが生きてきた分だけ、偽りのあなたも多いはずです。その偽りのあなた一つ一つの中から、本当のあなたを見つけていく行為は、とてもしんどいことです。逃げ出したくなることもあります。さらに、間違った答えに気付かずに、偽りのあなたを重ねてしまう怖さもあります。

なので、単独型自問自答でも見誤ることがないと感じられるまでは、俯瞰型自問自答を受けられる月額制の自問自答コーチングをオススメいたします。また、月額制自問自答コーチングには、特典もございます。

月額制自問自答コーチングの特典

1.こぉじの中の人の有料記事が無料で読める

月額制自問自答コーチングにお申し込みいただいた方は、このブログで有料にて公開している記事を無料で読むことができます。有料記事は、月額1,320円(税込)の有料会員になることで、お読みいただける記事です。記事はパスワードにて保護されており、パスワードは毎月変わるのですが、そのパスワードを毎月LINEにてお伝えいたします。

有料記事は、無料記事よりも赤裸々に書かれており、また気付き自体も深いものを有料にしております。そのため、無料のものを読むよりも、あなた自身への気付きも深くなることがあるでしょう。何より、本当の自問自答は、こうすればよいのだということが分かるはずです。

それほど有料記事には、包み隠さず書いています。継続される限り有料記事が無料でお読みいただけます。

2.自問自答メソッドの最新版をご提供

自問自答メソッドは、まだ原型でしかありません。今後、さらなるブラッシュアップを重ね、単独型自問自答がより深くできるように、進化させていきます。その都度、あなたには最新の自問自答メソッドをPDFにて、ご提供いたします。最新版への更新は、毎月ではございませんが、3〜6ヶ月に一回程度、完成するまでは更新をしたいと考えております。

そもそも、この自問自答メソッドがなければ、単独型自問自答を正しく行うことはできません。なので、このメソッドを知るだけでも、あなたは自分を変えることができるはずです。それだけの価値があります。

なお、こちらの冊子単独での販売予定は現在のところございませんが、販売する場合は2万4800円(税込)程度と考えております。

これら2つの特典をお付けいたします。つまり、これらの内容をまとめると、、、

単価料金
月額制自問自答コーチング2万9,800円(月額)2万9,800円(月額)
特典1:こぉじの中の人有料会員が無料1,320円(月額)-1,320円(月額)
特典2:自問自答メソッドの最新版を提供2万4,800円(3〜6ヶ月毎)-8,266円(月換算)
合計2万0,214円(実質月額)

月額制自問自答コーチングは、実質2万0,214円でお受けすることができます。これは、一日あたりだと、673円となります。一日たった673円で、あなたの人生を変えることができるとするなら、これほど価値のあることはないでしょう。

何度も言いますが、自問自答により、人生を変えることができることは、すでにボクが体感しているところです。

最初の自問自答

最後に、あなたに今一度この質問に自問自答してみてください。

あなたは、本気で本当の自分を知る勇気がありますか?

この質問の答えが「いいえ」なら、残念ながらあなたには月額制自問自答コーチングは必要ありません。ここまでお読みいただいた時間をお返しすることはできませんが、これからも当ブログの無料記事にて、あなたの内面と向き合うことをオススメいたします。

この質問の答えが、「はい」なら、あなたは月額制自問自答コーチングを受けることで、本当の自分を知り、これまでの人生を変える許可を自分にできることでしょう。それでは、月額制自問自答コーチングへのお申込み方法を、これからお伝えいたします。

月額制自問自答コーチングへのお申込み方法

月額制自問自答へのお申込みは、2つの方法があります。

一つは、こちらよりリンク先へ移動して、サービスをご購入いただく方法です。こちらは、システムの都合上物販の定期販売機能を利用しているため、住所等までご登録いただく必要がございますが、当ブログのサービスにてDMなどを発送する以外に、個人情報を利用することはございません。ご購入の確認後に、当方からLINEのIDを記載したメールを送信いたしますので、そちらから友だち追加をお願いいたします。

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