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酒と煙草と小説と

お酒とタバコをやめることは難しいんだけれど、タバコはやめてもいいと思っている。本当はブログで書くつもりはなかった。なぜなら、ボクの場合、このブログに書くことは、軽々しく実現してしまいそうだからだ。見えない強制力が働く。

んじゃ、なんで書いたのか?それはわからん(笑)理由なんかない。

ただ、ブログを書こうとして、書き出したら「お酒とタバコをやめることは難しい」なんて書き出しになったのだから、すでに強制力が働いているってことだろう。

今日明日にやめることは出来ないけれど、引っ越しの頃にはやめようとも思っていたから、そこに向けて意識が働きだしているのかも知れない。

そもそも、辞めたはずのタバコをなんで吸い始めたのかが思い出せない。つまり、再開した理由がなく、ストレスから依存しているすぎない。今でもブログで自分と向き合ったりしてると、本数が増えて増えて仕方ない。それくらいストレスはかかる。でも、このストレスは別に嫌いじゃないし、負担でもない。

ここから先、ボクは小説の中で、また同じように過去の自分と向き合っていく。そこ乗り越えないといけない。そこまではタバコの力も借りておきたい。だから、小説の中で3月を乗り切ったら、そこが辞め時かな。

とりあえず、その辺りを目標に、明日明後日辺りから、小説を大量生産しようと思っている。

ふ〜、またあの頃の自分と向き合うとか、ほんと怖い。

短いけれど、簡単な決意表明ってことで。

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