1. 思考
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ごめん、もう自分に耐えきれないから、「うるせぇ!!いこう!!」な生き方をするわ

書く前から吐き気がする。何から書こうかと迷っているんだけれど、きっと自分の嫌な部分がぼんやりと見えているんだろう。だけど、何を書こうか決まっていない。

とりあえず、今日からはじめた有料記事で書いた内容について触れておこう。あの記事でもまだ自分のことがわかっていないという気付きがたくさんあった。今はそういうことが頭に渦巻いているから、吐き気を覚えているのだろう。まぁ、良い兆候だからいいんだけど、キーボードを打つ手が重い。

うるせぇ!!行こう!!な生き方

記事の内容としては、「愛されることについての覚悟がなぜ持てないのか?」についての深堀りだったんだど、そのことを考えたのが昨日で、一日空けたせいで、何を考えていたのかがはっきりと思い出せず、結局なんかパッとしない答えに行き着いた。なので、有料記事としては質が浅いので、さらに深堀りした記事を出すつもりでいる。

で、なぜ自問自答をしているのに、これまでに比べて浅い答えになったのかが、自分なりに気になって仕方がないわけだ。

まず、記事の中では、覚悟がないことに気付くまでの経緯から書いた。そもそもここが長くなりすぎてダレた。正直、これは別記事で、無料記事で書いてもいいくらいの内容だったのに、有料に書いたってことは、無料記事でかくことがはばかられたってことになる。それは違うだろ。って自分に気付いた。

世界中が敵になってもいい。それくらいの覚悟で自分を晒そうって決めて始めたブログだろうに。なぜ、憚る。いや、理由は分かっている。攻撃されることが怖いんだ。ストレスになってしまうと思っているから。ストレスを感じたら、目の前から消えればいいんだけど、それがダメだと思っているんだろう。

、、、いや、もうどうでもいい。悪い。なんか急に、ほんと突然、今まさに、どうでも良くなった。ボクは自分を最優先にして生きるって決めたし、それが子どもたちの幸せにも繋がるって考えてるんだけど、自分を最優先にできてないし、それなら、ほんとにもうどうでもいい。

なんか吐き気が怒りに変わったな(笑)

どうでも良いってのは、投げやりじゃない。そうではなくて、自分を最優先した生き方をしようって思う。ダレのために生きてるの?オレでしょ。ボクには好きな人がいるけれど、彼女のために生きててもボクのために生きていることにはならない。ボクが好きだから会いたいと思うし、会えなければ寂しがる。ただそれだけ。ボクのために生きればいい。

自分を最優先にした生き方をして、それでも構ってくる人がいるなら、その人のことをボクが構いたいなら構う。不要なら拒否する。それでいいんじゃないのか?一体どこまで不自由が好きだったんだ?嫌いなくせに。

ルフィがチョッパーを仲間に誘ったとき、断るチョッパーに対して「うるせェ!!いこう!!」と誘った。それでいいじゃないか。

自分を信じているから、お前を連れて行く。それがいいじゃないか。ルフィは、わがままだ。だけど、その代わり、オレは強いってことだろ。自分の信念を夢を叶えるために、お前が必要だってことだろ。そして、お前の信念を尊重してやるし、お前が負けそうな時は守ってやるし、お前の夢も背負って叶えられるまで見届けてやるってことだ。ただ、そのために、まずはオレを信じろと。オレはもうお前を信じていると。

憚られていたことがムカつく。なんだったんだ一体。朝から調子は悪くないと思っていたが、調子よくなかったんじゃないか。頭の中空っぽにできてなかったじゃないか。結局、自分に嘘をついてるやないか。ほんと、ムカつく。

そうそう。ボクは今月中にどっか実家以外で住める場所を探す。手続きもあるから、4月中に出れるからは知らないが、サクッと出ていく。家賃なんて1〜2万のボロアパートでもいい。とりあえず、部屋で一人の時間なのにも関わらず、階段を降りる誰かの足音に、イライラするのは我慢ならない。なんでボクがそこを気にしなくてはいけないのか。

あ、何にイライラするのかって言うと、部屋に来られることだ。そんなことでイライラしていたら、ボクは世界に嫌われるようなことはできない。それでもボクを信じて、ついてきてくれる人だけを探す。

ボクが好きだから、あなたに付き合ってるだけ。ボクが嫌いだから、あなたの好意には応えない。それが自分を最優先にして生きるってことだ。好きでも嫌いでもないやつはモブ。

おぉ、なんで無料記事の方がスッキリしとんねん!と思うんだけれど、有料記事はシモネタも満載やし、ボクがどんな記事を書いて、この記事を書くに至ったのかは、ある程度把握できるだろうか、ぜひ読んでみてほしい。たかだか1日40円の投資だ。月額1200円+税で、今後書かれる有料記事のクオリティ向上を考えたら、損ではないだろう。だって、あなたが自分では出せない答えまで、ボクが導いてあげるのだから。

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